(臨時)問合せフォーム
電話でのお問合せが困難な方、申請Webフォームのエラー連絡等にご利用いただける臨時問合せフォームです。
順次、電話・メール等で折返し対応いたします(平日 9時~17時)
下記サイトもご参照いただき、ご不明な点を詳しく入力お願いします。
新潟県(補助金交付要綱・申請様式・申請Webフォーム)
https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/kourei/kaigo-technology-26.html
県主催セミナー等(新潟県介護職場DX・業務改善サポートセンター相談窓口)
https://www.kaigo-center.or.jp/shibu/niigata/info/2024/14283.html
福祉用具情報システム(TAIS)
https://www.techno-tais.jp/ServiceWelfareGoodsList.php
【9/3(木)更新】 業務改善計画様式(エクセル506699.xlsx)に関するご案内
下記の事象が確認されております。交付申請のご対応と同様に、【現在の様式】のまま
ご作成いただき申請フォームに登録ください。10月以降に修正方法をご案内いたします。
① 事務所番号シートの表示と対応方法
シート :事務所番号シート
事象 :プルダウンで選択できる内容が本来とは異なる表示となる
対象セル:C14 サービス種別 ⇒ 介護予防の種別が存在しない <9/3追加>
C15 利用者数(申請時点)⇒ 職員数 (申請時点)
C16 職員数 (申請時点)⇒ 利用者数(申請時点)
C65 委員会の設置状況 ⇒ ケアプランデータ連携システム開始状況
対応方法:【現在の様式】で実態に近いサービス種別・人数・内容を選択し、申請用フォームに登録ください。交付決定後に、対象となる法人様に修正版の様式を配布します。修正手続き方法の詳細はその際にご案内いたします。
また、1つの事業所番号で複数サービス分、シート作成される際は、シート名が区別可能な形(事業所番号サービス種別)で入力お願いします <9/3追加>
【重要】交付申請書(エクセル506694.xlsx)に関する既知の事象と対応方法
交付申請書について、現時点で以下の事象が判明しております。
新たな様式を発出し、事業所の皆様に再作成のご負担を強いる形を回避するため、
下記にご留意の上、【現在の様式】でご作成いただき、事務局側で適切に審査を行う
運用とさせていただきます。ご心配・お手数をおかけしまして申し訳ございません。
① 導入計画②〜⑤シート(11行目)の表示と対応方法
シート :導入計画②〜⑤(事業所名)
対象セル:B11、AB11、AO11
事象 :個票①の内容(事業所名・サービス種別・利用定員数)が表示されます
対応 :そのままご提出ください。所要額調書 個票②~⑤で確認いたします
②「介護業務支援(介護ソフト、インカムを除く)」の上限額計算と対応方法
シート :所要額調書 個票①〜⑤(事業所名)
対象セル:V15〜V19
事象 :当該項目を選択し2台以上の場合、上限額が「台数×30万円」ではなく固定30万円が算出されます
対応 :該当機器の申請のみ、V列セル内の数式を削除し「台数×300,000」の数値を直接入力ください
③台数・見積金額の入力順序による上限額チェックと対応方法
シート :所要額調書 個票①〜⑤(事業所名)
対象セル:I15〜I19、J15〜J19(30〜34行も同様)
事象 :台数(J列)の入力時に1,000万円を超える場合のエラーメッセージが表示され
台数修正後に見積金額(I列)を修正すると上限1,000万円を超える場合がある
対応 :各行の補助額(W列)及び個票内の補助額計(W35+W50)が意図した金額かご確認ください
④その他機器※の合計額チェックと対応方法
※県交付要綱第3(1)ウ ②に該当するもの(バックオフィスソフトを除く)
シート :所要額調書 個票①〜⑤(事業所名)
対象セル:V30〜V34
事象 :複数行で合計1,000万円を超えた場合に自動検知されません
(補助額は総表で確認可能)
対応 :提出前にW30〜W34の合計が1,000万円以内であることをご確認ください